繊研新聞 アーカイブ/月間報告
ファッションビジネス業界で起こった出来事を、「繊研新聞」掲載記事からピックアップしました。各記事の本文は「繊研新聞」及び「繊研新聞・月刊CD-ROM」をご覧下さい。
月間報告/2009年08月
- 1日
- 投資事業のジークエッジ、コスチュームナショナルと資本・業務提携
- 百貨店、ファッションフロアに常設イベントスペース
- 3日
- クロスカンパニー、トム・ブラウンと資本・業務提携、1月にジャパン社
- 丸井今井、三越伊勢丹HD傘下で再建へ、1日から新会社で営業開始
- 4日
- 10年春夏パンツ素材、シフォンなど薄地が新鮮
- 本社調べ、スポーツ専門店08年度業績、増収もバラつく利益
- 尾州産地、生産体制を再構築、多品種少量に対応
- リンク・セオリーHD、「セオリー」中国販売拡大
- 5日
- 商社第1四半期繊維連結、OEM不振、減収減益
- オンワード樫山、レディス「フェアステ」、百貨店など15店で販売
- 6日
- そごう・西武、イトーヨーカ堂と連携し独自商品
- 10月、原宿でTOKYOSALON展、中小の中国進出支援
- 播州織産地、受注、生産が大幅減
- 7日
- 中国広州エリア、新たな生地調達拠点として注目
- 8日
- レナウン、「シンプルライフ」を最大ブランドに育成
- ボブソン、ジーンズ事業譲渡、子供服に特化
- アウトレットモール、2強に負けない独自色で集客力高める
- 10日
- レディスアパレルと専門店、低迷下の取引形態に委託、消化仕入れも
- 合繊メーカー7社第1四半期連結、5社が営業赤字
- スポーツ7社第1四半期連結、全社減収減益・赤字
- 11日
- 大手アパレル百貨店向け婦人服、7月にプロパーで売れたのは高付加価値×値頃感
- 紡績の衣料繊維事業、生き残りへ組織改革
- インテリア5社第1四半期連結、全社減収
- 第3回東京トップキッズコレクション、ずらり個性派ブランド
- 綿紡績第1四半期連結、軒並み大幅減収
- 12日
- 11日の駿河湾地震、繊維・ファッション業界の影響は軽微
- 染色加工大手第1四半期連結、全社2ケタ減収
- ファッションビル7月商況、バーゲン不調が響く
- 13日
- 09年のアパレル関連M&A、事業譲渡が中心
- OEM専業メーカー、相次ぎ自社ブランド立ち上げ
- 大手通販1~6月・第1四半期連結、全社減収、ネットも鈍化
- 14日
- デザイナーブランド、来春夏、相次ぎ値頃ライン
- 独エスカーダ、破産申請
- 中小レディス専門店、韓国、中国広州で生産、仕入れ活発
- 10年春夏婦人服素材、ソフトデニムが浮上
- 15日
- インド繊維企業、日本市場に売り込む
- 19日
- 北陸産地の景気動向、厳しさ続く
- 7月の百貨店売上高、再び2ケタマイナス
- しまむら、都心出店秒読み
- 21日
- 本社調べ、専門店、採用状況が好転
- ネーム関連メーカー、中国事業が成長
- 服地コンバーター30社の08年度売上高、8.6%減
- 22日
- 経産省10年度概算要求、JFW関連6億円
- 24日
- メンズ・インポート・ラグジュアリー、広がるマルチチャンネル戦略
- 10~11年秋冬向けテキスタイルのトレンド予測、黒が久々に浮上
- 25日
- ミセス中小SPA、出店加速
- イッセイミヤケ、コンビニ感覚の新業態「トゥエンティフォー・イッセイミヤケ」
- 26日
- 日系スポーツメーカーの中国市場開拓、ニーズ対応と機能の両軸で
- 旭化成常任相談役で元社長の弓倉禮一さんが死去、80歳

